YZF-R1(5PW)で、サーキットから高速、一般道、どこでも。
[402]  [401]  [400]  [399]  [398]  [397]  [396]  [395]  [394]  [393]  [392

今朝はMotoGP第6戦オランダGPを朝の5時からテレビ観戦してた訳ですけれども。
 
朝9時には全クラス終了して、せっかくの日曜だしR1でその辺適当に走り回ろうと思って家を出た訳ですが、降りそうな降らなそうなどうにもハッキリしない空模様。
 
取りあえず給油して様子を見つつ家の前のバイパスを東京方面に上って行ったんですけども、どうやら降らなそうな気がしたのでいつもの浦和南から首都高に乗ってみる。
 
するとどうだ。
いきなり降って来たじゃないすか。
 
さーすーがーはーオレ!人呼んで雨を呼ぶ男。
 
ETCをつけて初めて高速乗った時も乗った瞬間に雨が降って来たんだよなぁ…とか思いつつですね、そこまで雨足が強くなかったし乗っちゃったもんは乗っちゃったんで、取りあえず南池袋のSAまで行って様子を見ようと思いつつ車の流れに乗ってたんですけども、スクリーンやらシールドやらを雨粒が叩いてはいるんですけども、アスファルトを濡らす程でもないっていう非常にハッキリしないイラっと来る状況で、どうしたもんかと思いつつ、南池袋はスルー。
 
どうやら東方面の空が明るいようだったので、そっちに向かえば雨が降ってねぇんじゃねぇかと思いつつ、いつもなら9号から湾岸を掠ってレイブリ経由で流すのが癖なんですけども、今日は趣向を変えて目黒方面から逆にレイブリを渡って東関東道方面に抜けて雨が降ってない方降ってない方と適当に流して来ましたよ。
 
車の流れに乗って流しているだけとはいえ、久しぶりに首都高に乗って思ったんですけども、やはりチェーンのサイズを530から520にコンバートしてスプロケで減速比をガツンと変更した結果、最早別のバイクになってしまいました。
 
コレが良い意味なのか悪い意味なのかはまだちょっと判らないですけども、やる気が在り過ぎるんですよ。とにかく。
 
首都高を流すだけなら6速オンリーで何の問題もないんですけども、今までの癖で減速する時とか車線変更する時とかにシフトダウンして回転を載せたりすると、再加速する時とか車線を変える時とかに『え!?何!?』っていうくらい一瞬で向きを変えて斜めにすっ飛ぶっていうか…f(^_^;)
 
果たして今の自分に茂原のストレートやらインフィールドの高速S字区間で今のR1をフルスロットルくれてやるスキルがあるのかと…少し不安になったりしましたよ(笑)
 
高速も一般道もむやみに全開にしちゃいけないと思ってるんで、サーキットに持って行ったら気持ちも切り替わるのかも知れないですけども、来週のモトブレイクはどうなるコトやら…。
 
使えないパワーならないのと同じって言いますけども。。
 
さて、僕は自分の相方の本領を発揮させてやるコトが出来るんでしょうか。
 
そういう意味ではサーキット程解り易い場所はないですねぇ。


このブログは3つのブログランキングに参加しています。
下のリンクをクリックしてもらうとランキングが上がります。
ランキングが上がると地味に嬉しいです。
ウソです。気絶する程嬉しいです。
どれかひとつで良いので全部クリックしてください。

バイクブログ村
にほんブログ村 バイクブログへ
バイクブログ登録数が多く面白い人が多い。
このブログはヤマハカテゴリーに登録してます。

人気ブログランキング
人気ブログランキング
ここもバイクブログの登録が多い。上のランキングと両方登録してる人が多い様子。
自分もですけど。
このブログはバイクブログランキングに登録してます。

blogram 
blogram投票ボタン
バイクブログの登録数は上2つと比べると少ない。
単にブログランキングというより何やら独特な雰囲気で面白い。
オートバイランキングにランクインしてます。
 


この記事にコメントする
お名前
タイトル
文字色
メールアドレス
URL
コメント
パスワード   Vodafone絵文字 i-mode絵文字 Ezweb絵文字
この記事へのトラックバック
この記事にトラックバックする:
カレンダー
01 2012/02 03
S M T W T F S
5 7 9
15
19 24 25
26 27 28 29
書いてる人
お名前:
のりはし
メール:
bulletviper@Gメール.コム
ブログ内検索
最新コメント
[02/23 tarawo]
[02/23 アンチャン]
[02/23 やじ]
[02/22 トモ松]
[02/22 RFのすけ]
[02/22 masa]
[02/21 tarawo]
[02/21 やじ]
[02/21 トモ松]
[02/21 tarawo]
Copyright © 往き先は何処でも良い。 All Rights Reserved.