VFR400R(NC30)でたまにミニサーキット走行。C24セレナ(トランポ)と時々カメラのお話し。
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2014/09/21 (Sun)
9月も後半になったらずいぶん涼しくなってきた訳ですけれども。
それでも上から下まで完全防備で風呂に籠るのが嫌な自分としては、カウル補修もできるだけ手抜きしたい。なんだったら補修するの辞めちゃおうかな…なんて思ったりもする。
そんな訳なので、エンジンの修理でOKRに入庫したVFRからカウルを外して持って帰ってきてはみたものの、カッティングを剥がしてからは手つかずのまま部屋に転がってた。
今日のさいたまは朝からとても気持ちの良い秋晴れで、清々しいことこの上なかったんですけども、どうも何もする気にならない無気力な感じで部屋に大の字で転がって天井の壁紙を眺めていたんですよね。
すると、OKRの女将さんがVFRのエンジン修理の進行っぷりの連絡をくれて、細かい話しは判らないけども、思ってたよりも大変そうだっていうのは何となく理解した。
で、送ってくれたエンジンの写真なんかボーッと眺めていたら、急にムクムクとテンション上がってきて、『ウリィィィィ!!』とロヂャースまでダッシュして手抜きアイテムを買ってきた。
タッチアップペン。
我が家のバイクは何処ででも簡単に手に入るように、R1もVFRも日産のスーパーブラックで塗ってあるので、タッチアップペンも普通に売ってる。こういう時便利。
これってのはマニキュアとかプラモデルの接着剤みたいに、フタをグリグリっと外すと小さい刷毛になっているので、チョンチョンって塗る感じ。
そもそも補修しようってのは飛び石なんかで剥げた小傷が主なので、ガツンと塗り直すほどのアレでもないんで十分だろってf(^_^;)
で、こういう小さく点々と下地の白が出てしまってるのはタッチアップペンでパッと見は判らないってくらいになるんですけども、アッパーカウル下のこういうの。
フロントスタンドを掛ける時にガシガシ当たるので猛烈に剥げてしまうのだけども、ここまで行ってるとペーパーをちゃんとあててスプレーでやってやんないとそれなりにも見えない。
…が、ここはちゃんとやってもまたすぐボロボロになるし、そもそも見えないので良いんだ。適当で。
そんな感じで黒い部分はそれなりに完了。
後はオレンジのトコだけども、蛍光オレンジはタッチペンがないので、これはスプレーを使わないといかんです…。
どうしたもんか…。
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