VFR400R(NC30)でミニサーキット走行が趣味のサラリーマン。定時を過ぎると光の速さでいなくなるダメ社会人の鑑。
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袖ヶ浦フォレスト・レースウェイを走ってみたい訳ですけれども。
 
サイトで見る限り袖ヶ浦フォレストレースウェイが少しずつ始動しているようで、今月のスポーツ走行は12月12日(土)12月17日(木)12月19日(土)12月20日(日)12月23日(祝)12月26日(土)の6日で行けるとすると26日土曜くらいしかなさそうなんですけども、相変わらず金額とかタイムテーブルとかその辺りの情報がない。
きっと価格的なものは正式決定していないからっていうトコなんだと思うんですけども、ちらっとググってみた感じ筑波と同じくらいらしいですね。
すると年間3本以上走らないならショップの走行会の方が安いっていういつものパターンになりそうな予感ですなぁ(笑)
 
ところで袖ヶ浦FRWってどうやらマフラーの音量規制が尋常じゃないらしい。
車の人のサイトによるとノーマルマフラーじゃないとダメとかってなってるようで。
 
自分のR1はモリワキのZeroチタンが入ってるんですけども、かなり音量的にはおとなしい部類だとは思いますが、それでもノーマルマフラーよりは大きい。
これじゃ走れないってコトなんだろうか。
ってか自分のR1がダメなら忍者くんのGPZ900Rなんか近付いただけで怒られちゃうってノリですなぁ。
 
音量規制がそこまで厳しいとなると、せっかくJAF公認のレーシングコースになってもレースの開催自体出来ないのでは??
 
地域住民からの苦情と言えばトミンも音量規制が厳しくなってきているっていうし、そりゃぁ家のすぐ近くで四六時中爆音で走られたらたまらんってのも判るんですけども、この手の趣味を持ってる自分としては複雑な気分だったりもしますな。
 
たまに火葬場の建設反対!とか出て行け!みたいな垂れ幕とか見ますけども、宗教上の問題がなければ大概の人が最終的に世話になる火葬場と違ってサーキットなんて興味ない人にとってはホントに迷惑なだけなんだろうし、co2がどうとか環境がどうとかっていう難しい話しと相まっていつかモータースポーツそのものがなくなる時が来るんだろうか。
 
ケーブルテレビで未来のテクノロジーが何とかっていうような番組を見てると、そう遠くない将来ガソリン燃料の乗り物はなくなってしまうという気がしてくる訳ですけども、バイクは音と振動も含めて個性だと思うので、自分が生きてるうちにそんな日が来るかも知れないっていうのはストレートに寂しいと感じる。
 
とか何とか考えつつも、動力がモーターだろうがまだ知らない何かだろうが、燃料が水素だろうが電気だろうが、2輪で有無を言わせぬ加速をする乗り物ならそれはそれですぐ馴染むんだろうとも思う現金な自分なんですけどね。
 
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